10時間唱題(2)

この記事は約1分で読めます。

今日は池田先生の誕生日です。おめでとうございます。

この日にできる自分らしい挑戦ということで、10時間題目を2日がかりで行なっています。

1日目は7時間あげることができましたので、残り3時間は明日行ないます。

昨年は行き詰り切った中で、御本尊にすがるような思いでの挑戦でしたが、今年はもっと前向きに様々なことで前進ができるよう祈っています。
これだけ題目をあげさせてくれる悩みに感謝です。

「このように勝利しました」と報告していける1年にしていきます。
今年も宜しくお願いします。

(以下は平27.1.3 追記)
10時間を2日がかりで先ほど、完遂しました。
1年の最高のスタートが切れました。

 

ご投票宜しくお願いします↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ
にほんブログ村


コメント

  1. 福島の壮年 より:

    レオさん、遅くなりましたが、
    新年 明けましておめでとうございます。
    本年も昨年にいや増して
    建設的なブログを綴られていかれることと
    ご期待し、楽しみに拝見させて頂きます。

    先生のお誕生日を寿ぎ、
    10時間唱題からのスタートを切られたとのこと、
    本年も師弟共戦、師の呼吸と感応しつつ
    大勝利の一年とされていかれることでしょう。
    年初より敬服しながら記事を拝見させて頂きました。

    『これだけ題目をあげさせてくれる悩みに感謝』

    病や種々の苦悩を抱えながら、
    その悩み・困難を福徳へと変え、
    その感謝を更に他者へと回していき、
    その福徳でまた、我が命を荘厳していける。
    これに勝る信心の醍醐味はないのではないでしょうか。

    勿論、そこには、言葉では言い尽くせない辛さや困難が
    付いて回ることは、私自身が身に染みて体験している
    ことでもあります。
    共々に、「勝ち切った」と言える一年とし、
    年末には、苦しき涙ではなく、歓喜の涙を流せる
    そういう境涯を得られるようにして参りたいですね。

    本年もどうか、宜しくお願い致します。

  2. Leo2014 より:

    福島の壮年さん、おめでとうございます。
    今年も宜しくお願いします。
    深きご理解と励まし誠に有難うございます。

    認知症の父とも同居しており、母と介護に当たっております。(未だ軽い方だと思います)
    つい先日も、父の我儘に立腹し激昂してしまった自分でした。

    自分の抱えてるものと父の介護と二重苦ですが、だからこそ自他を守るためにも題目は欠かせません。
    只の理屈や格好付けでなく、信心により身心への苦痛を回避できることを、体で学習したのです。

    「一閻浮提第一の良薬」との金言を身で読ませて頂いていることに感謝が尽きません。

    お書きになっていたように、今年1年も負けて泣くのでなく、勝って嬉し涙を流せるよう、自己の弱さに挑戦していきます。
    今年も何卒宜しくお願いします。

タイトルとURLをコピーしました