ムソルグスキー 組曲「展覧会の絵」他

もっか休養も取りながら仕事にいそしんでいます。
夏の友好対話にも挑戦すべく、態勢を整え中です。

ムソルグスキーの展覧会の絵は時々聴きますが、バレエ入りも風情があっていいですね。

つづき 展覧会の絵(2/3)

つづき 展覧会の絵(3/3)

続いてチャイコフスキーの交響曲第5番です。
コマーシャルなどにも取り上げられた、軽快な曲調がお気に入りです。

今日の最後は氷川きよしさんの「幾千もの祈り」です。
演歌の枠を超えたスケール感のある歌です。
氷川きよしさんは、男子部・牙城会メンバーなのは知る人の知るところです。

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参院選で公明党大勝利

今回の参院選を勝利した公明党の党声明を、以下に抜粋します。

党声明抜粋
  一、第23回参議院選挙において、わが党は、必勝を期した埼玉、東京、神奈川、大阪の­4選挙区で完勝を果たし、比例区は7人が当選、合計11議席を獲得し、6年前に獲得し­た改選議席10を上回る大勝利を勝ち取ることができました。
また比例区では、初めて比­例第2党の座を占めることができました。

公明党に対して深いご理解とご支援をお寄せく­ださった国民、有権者の皆さま、連日の猛暑の中、血のにじむような奮闘で公明党を大き­く押し上げてくださった全国の党員、支持者、創価学会員の皆さまに、心から厚く感謝と­御礼を申し上げます。
本当に、ありがとうございました。

(中略)
一、今回の選挙戦で、わが党は、日本が直面している課題を克服するための重点政策とと­もに、小さな声を聴く力、生活者の心が分かる党、平和の党など、公明党らしさをお訴え­し、支持をお願いしてまいりました。

公明党に投じてくださった一票一票には、国民に寄­り添い、暮らしと命を守る、安全で安心の政治実現と平和を求める国民の強い期待が込め­られています。

公明党は、一票に託された有権者の皆さまの心をわが心とし、3000人­の議員がチーム力とネットワークの力をさらに磨き上げ、お約束した政策の実現に全身全­霊で取り組んでまいります。
国民の皆さまのより一層のご支援を賜りますよう心からお願­い申し上げます。

2013年7月22日
公明党

今回の法戦を振り返ってみて、月並みな言葉で申し訳ありませんが、いろいろなドラマがありました。
臆病の岬を何度も乗り越えて勝ち取った勝利でした。
過去最高記録の依頼数の個人目標も達成することができました。

投票まで2日を残した時点で、目標まであと55人ということで、何度もうあきらめようかと思ったことか。
言い訳ではありませんが、専任の副地区幹部ということで、内部への手当や波状的家庭訪問も丹念に行なったため、いつもの倍くらいの労力・時間を要したのです。
しかし、「あきらめを打ち破ってこそ、信心の勝利がある」と猛然と、祈り動いた結果、タイムリミットギリギリで目標を達成することができました。

これも、日頃からご理解・ご協力を頂いている友人・知人の方々の力の賜物であります。

そして、先生のご指導・激励、同志との励まし合いのお陰であり、深く感謝しています。
ここで7月20日付の「名字の言」を抜粋いたします。

人間の離れがたい親愛の情を「絆」と呼ぶが、元来は「綱(つな)」の意味。

死と隣り合わせの登山家は、文字通りの「絆」で命を支える。

険難の峰に挑む際、互いの体をザイル(綱)でつなぐのだ。

誰かが足を滑らせても落下しないよう、皆で支え合うためだ。
それぞれの足場は違う。
だが、全員の心は一点に集中する。
「山頂に立つ」ことだ。

(中略)

共に広宣流布を目指す行動の中でこそ、宿命を越え、自身の限界を超える挑戦が可能となる。
さあ、広布の山を登ろう。
我らには同志、そして師弟という”最高のザイル”がある。

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