嵐慧子さんの書籍

激戦のさ中ですが、時間をつくってある書籍を読んでいます。『北国の華 嵐慧子さんを偲ぶ』という本です。北海道初代女子部長をされ、清冽な信心を貫き結核のため26歳で早逝された方の伝記です。手元にあるのはコピーされたものです。妹と母のやりとりに加わって、一時借りたものです。

書籍『北国の華 嵐慧子さんを偲ぶ』

実はこの本は、私が信心に再発心した34年前にも、一度読んでいます。その時は信心も実践も浅く、深い意味は余りよく分かりませんでした。今、34年の戦いと経験を経て、だいぶ実感をもって読み進めることができています。読了したら、感想をまた簡潔に書いてみたいと思います。

 

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