同い年、弘教、パソコン

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最近見た映画は以下の通り。
・20世紀少年 ふつう ☆☆☆

唐沢寿明主演の映画だが、この俳優は「白い巨塔」でも好演をしていた俳優だ。
同い年かと思い調べたらこの人が1年上だった。

ついでということで、昭和39年生まれで検索してみると、竹内力、ジミー大西、阿部寛、ニコラス・ケイジ、ラッセル・クロウ、マット・ディロン等々が同い年のようだ。
同い年というだけで何か親近感が湧き、共振するかのような感覚があるようだ。

それはそれとして、最近特筆すべきことは、生徒の受験生が、第一志望校への合格率結果が7割弱であったこと。
昨年度は酷かったので、まずは胸を撫で下ろしてると言ったところだ。
不合格の子もいたので、第二志望校だが、希望を持って新しい学校生活を送っていけるよう、ただ祈るのみだ。

第2点目は、ブロックとしてなのですが、昨年11月からここまでで、3世帯合計5名の入会(本流)と、プラス入決2世帯を勝ち取りました。
すべて婦人部による成果です。
婦人部の底力を思い知らされました。
私もそれに続けと新聞の長期を取ってもらえました。
長の一念が少しでも役立ったのなら、これ以上の喜びはありません。

この時期、仕事は急にヒマになりましたが、新年度に向けて英気を養い、着々と打つべき手を打って準備を怠らず前進したい。

あとパソコンを1月末に、新しいノートパソコンに替えました。
デュアルコアCPUはさすがに処理が早いです。
3つの動画とDVD再生の、合計4つの動画を同時再生しても、ワード等の使用が余り苦にならないほどです。
VISTAに替えたので、その使用には多少戸惑っていますが。

ノートを購入したのは初めてです。
SHARP MZ-80C
IBMパソコン
NEC PC9821
SOTECパソコン
SONY VAIO
DELLノート studio  とこれで6台目のパソコンとなった。
パソコンに触れなかった10年のブランクがあったにも関わらずである。

パソコン依存症のようにはなりたくないので、モニターから離れる時間を大切にすることも大事なことだ。
パソコンはあくまで道具に過ぎず、そんな物に振り回されるのは虚しいことであり、実際に人と会ってするコミュニケーションには、到底かなわないのだから。

パソコンに逃避したとしても、それは単なる時間つぶしであり、「一生虚しく過ごして、万歳悔ゆることなかれ」となってしまわないように、適度の距離感を持つことは、非常に重要なことだ。

私の場合、仕事の一部、収入の一部としてパソコンを行っているので、一般の人とは一律に比べられないが、どこまでコミットメントしてよいかの見極めは常に必要だ。
頭脳偏重にならないよう、身体を動かすことは、常に重大なポイントだろう。

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