新聞啓蒙が実りました(^・^)

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最近見た映画は以下の通り。

・嫌われ松子の一生 ふつう ☆☆☆
・メン・イン・ブラック ふつう ☆☆☆

2年ぶりに新聞啓蒙ができました。
5年前に家庭教師を行なった生徒の親御さんです。
6ヶ月間購読して頂くことになりました。
嬉しくもあり、せっかく購読してもらうのだからしっかり題目を送っていく責任も感じます。

この日記の方は最近ずっと10日位に1度のペースで掲載していたのに、しばらく振りに日数が空き過ぎました。
考え過ぎてしまうと日記は書けないものですね。

診断士試験の方は7科目ある内、結局1科目も合格できませんでした。
合格率の低さの意味が実感として分かった気がします。
直前での入院もありましたが、テキストを読むので手一杯で過去問の取り組みが圧倒的に少なかったようです。
1科目も6割行かなかったのは悔しいですが、クヨクヨしても始まりません。
今回の惨敗の経験を次回に生かすしかありません。

政局に動きがあり、私の身の周りもバタバタしつつあります。
B長になって初法戦なので、期待感もありますし少し不安感もあります。
でもこの20年以上で幾度となく経験してきた戦いなので、「来るなら来い」という肝の据わった部分もあります。
自民党総裁選も麻生氏が逃げ切るか、初の女性首相が誕生するか、または他の人かと興味津々です。

話はあちこち飛びますが、私は先月15日に、往復400kmを運転して旭川へ、大三国志展と友人宅一軒に行ってきました。
土砂降りの雨や霧等で、車のエアコンが故障してて窓が曇ったりでたいへんでした。
隣のブロックの壮年部員さんと行ってきましたが、展示品は立派な物も多く感動的だったのですが、ガラスケースのすぐ前の人が解説を読んだりしてなかなか動かないので、小さいものは大部分が見れませんでした。
だいたいいつも人が多過ぎてじっくり見れないので、すべての人が見やすいように展示方法等を工夫してもらいたいと思いました。
いずれにしてもこの旭川行きはなかなか充実した1日でした。

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