最近見た映画は次の通り。
・X線の目を持つ男 ★★★☆☆ ふつう
小学生くらいの時に見て、ずいぶん恐ろしいと思った映画だ。
古本屋で、懐かしいな~と思い、980円で買ってしまった。
現代の刺激の多い映画に比べると子どもだったとは言え、こんなもので恐がっていたのか、と不思議な気もする。
仕事は、生徒の内2人が高校受験だ。
2次志望の私立受験も終わり、いよいよ追い込みだ。
1人は女子で2年間家庭教師を受け、1人は男子で3ヶ月になる。
卒業記念のシャーボを2本買ってきて、1人には今日渡した。
この2人にもなんとかサクラが咲いて欲しいものだ。
家庭教師で余力もそれほど無いのだが、ここ最近パソコンの仕事がプッツリ切れてしまった。
収入額を一人前に近づけるには、パソコンの仕事もどんどんこなさないといけない。
お客は待っていても来ない。
営業力、広告力も一段と磨きをかけていく必要がある。
学会指導に「仕事は3人前、信心は1人前」とあるが、今の私は色々と事情もあるが、仕事も信心も半人前と言った所だ。
低レベルの現状に甘んじていても、自分ではけっこうやっていると惰性が当たり前になってしまうので恐ろしい。
持病もあるし、金銭的にも好材料があるので、不満をあげつらっては罰が当たるかもしれないが、まだまだ何かと夢もあり希望もあるこの頃だ。
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