無冠の道

学会指導

祈った瞬間、既に勝っている -指導集(7)

先生のご指導と聖教新聞等からの抜粋です。 ◆無冠の友へ ・眠い朝もあった。 やめたくなる日もあった。 冷たい風の日もあった。 雪の中を 歩いた日もあった。 土砂降りの雨の中を走った日もあった。 神々しいほどの 朝陽(あさ...
2018.07.04 0
学会指導

7足目となった配達用の靴

無冠の配達員となってもう少しで満3年となります。この間に履いた靴として、7足目を履き始めました。上の2枚の写真は、今回買った同型の靴の新旧の比較写真です。写真では余り伝わらないと思いますが、古い方はだいぶ履き心地が悪くなっています。...
4
ニュース

変毒為薬

譬えば大薬師の能(よ)く毒を変じて薬と為すが如し (四条金吾殿御返事p1184ページ) 「もう無理ではないか」と半ば諦めかけていた、車のドアノブの修理をしてもらいました。料金も、最初の見積り金額の約3分の1で...
0
メンタル・心理学・健康

28年前の決意文

近況ですが、今年に入って3カ月で100万遍唱題しました。これほどのペースは約30年前に退院し社会復帰した時以来です。一重強盛に信力・行力を振り絞って前進していきます! 写真は最近取り溜めていたものです。1枚目の決意文は学会創立...
2018.04.25 0
無冠の道

配達時の助手席

連続投稿になり申し訳ありません。次の写真は3月28日に撮影した、配達の時の助手席の様子です。この日は大白蓮華こそ無かったですが、創価新報やSGIグラフなど、配るものが多かったです。代配の方への連絡用封書もありました。 ちなみに...
2
無冠の道

春、足どりも軽く!

写真は配達にも使う、新しく買ったブーツです。――ブーツというよりはどう見ても長靴ですが(笑)――実は今まで履いていた防寒も兼ねる靴は、「水たまりを歩くと、なぜか水が沁みるなぁ」と思いつつそのまま履いていました。ところが、先日かかと部分が大き...
0
無冠の道

嵐の後の悪路面

今回の爆弾低気圧は台風並みに発達し、暴風と大雪の被害をもたらしました。ここ苫小牧では、林道でスタックした車を救助に来たロード・サービスの青年が、雪の中で死亡するという痛ましい事故も発生しました。気温が上がるそうなので、引き続き雪の事故に注意...
0
御書・教学

冬は必ず春となる

三日連続の配達の第三日目は氷点下14℃でした。連日しばれます。5分も外にいると、顔の皮膚が痛くなってきます。今日は無理せず配達途中、車中で小休止をとり体を温めました。この冬ももう少しの辛抱です。 法華経を信ずる人は冬の...
2
無冠の道

春の足音が聞こえる

先日こちらも三十数センチの積雪があったと思いましたら、今日は氷点下ながら春を思わせる陽光が射していました。次の画像は、降雪より以前(2月13日)の路面状態を、配達時に撮影した写真です。 それなりに凍結していました。こちらではツルツルの...
0
無冠の道

記録的冷え込み

今日は半端なくしばれました。ここ苫小牧でも氷点下17.6℃を観測しました。と言っても、スマホにて自分で観測したのですが(笑) その模様が次の1枚目の画像です。気象協会アプリの右下に、「ただいまー17.6°」の表示が出ています。 ...
0
タイトルとURLをコピーしました