災難の起る由来と、立正安国 御書・教学 2011.03.25 この記事は約1分で読めます。 『創価随想』というブログがあるのを、今日知りました。この中で、今回の地震など災難の起る由来と、立正安国について、御書を元にまとめられています。大変に秀逸な記事ですので紹介させて頂きます。 1.立正安国論 2.災難の起る由来 ランキングへのご投票を宜しくお願いします↓にほんブログ村 Share 0 Post 0 Email 0Shares
コメント
ブログの御紹介ありがとうございます
御紹介して下さった、その記事今読んできました。
他の記事も、後ほどじっくり読もうと思います。
災難の起こる由来の中での
>しかし、いつ・どこで発生するのか、また、どれ>程の大きさ・量か、何時間か・どんなコースをた>どるのか・などのことは、科学の力を以てしても解かりません
>「大地の動ずる事は人の六根の動くによる、人の>六根の動きの大小によって大地の六種も高下あり」(同1141P)
最近は、原発関連の記事等を、かなり読んでいましたが、やはり原点に立ち返らなくてはと、再認識です。
記事の御紹介ありがとうございました。
そのブログ主さんにも挨拶しておきます。
大河さんへ
大河さん、お元気でしたか。
この度は地震のお見舞いを申し上げます。
紹介したブログの筆者の方は、75歳のお年まで50年以上にわたって信心を貫いてきたそうです。
年輪の刻まれた風格ある記事に、学ぶこと大です。
原発事故については、切実な心配ごとであり、放射能や停電等、生活を脅かされている人にとって、日本人ぜんぶにとって大問題です。
大河さんの地域では、停電等の影響はありましたか?
田原総一郎の公式ブログで読みましたが、建屋に覆われてる2号機と、プルサーマル型の3号機は最要注意だそうです。
確実な手立ての遂行と、速やかな終息を、ただ祈るばかりです。
Unknown
>大河さんの地域では、停電等の影響はありましたか?
土日は、免れていますが、一日2回6時間ほどの時はきつかったですね。
最近は、緩和されています。
原発関連では、
http://www.youtube.com/watch?v=ovv2__vc-Nk&feature=relmfu
長いですが、視聴しました。
その他も、結構、情報をウオッチングしております。
電気が必要とはいえ、
現場の作業員が命の危険にさらされているような
経済発展は、悪ですね。
責任ある立場の人間の「無責任」が、招いた人災ですね。
でも、だからこそ広宣流布していかなくてはと
心は燃えておりますよ。
大河さんへ
1日2回6時間も停電ですか、キツイなどと言うものではないでしょうね。
当たり前のことが実は当たり前でない、という事実が受け入れがたいですね。
原発の動画は半分ほどしか見ていませんが、あの全てを真に受ければ不安が増すばかりです。
あの人物は、現に起きている問題を、こう解決したらよいですよ、との積極的提案ではないですね。
問題提起や真実を明かすのは必要ですが、不安をあおるだけで目的を達してはいけないと思います。
それはそれとして、大変興味深く(半分を)見ました。
原発をあのまま放置しておく訳には、とうてい、いきませんが、生命の安全最優先で手立てを講じるしかないですね。
想定外との言い訳で、責任逃れは聞き飽きましたね。
津波対策、防水対策はこれから、必須にしていかねばなりません。
仏法の眼から見るならばこの地震は、仏の立正安国を破ろうとする、魔の働きでしたので、どこまで行っても、仏の軍勢の拡大・強化しかありません。
私も大河さんと同じ思いです。