
12月16日に第九のコンサートへ友人と行ってきた。
合唱も演奏も地元市の人々によるもので、特に合唱は200人以上というものでかなりの迫力があった。
やはり年末は第九でしょ、というのがここ10年くらいの慣習だ。
いつもはNHKで見るのが普通だったが、初めて生で聞けたので良かった。
今年の学会への財務は、年収の1割をすることができた。
まだまだ思った額からは少な過ぎるが、昨年よりは3倍以上できたので、それなりに満足している。
年収の1~2割が目標だが、今年は2割は無理だった。
あとB長になって3ヶ月が過ぎた。
肝心と言われる3ヶ月は過ぎたが、まだ何もやっていないような感覚は強い。
まだまだこれからだ、やっとスタートラインだ。
地区座談会等で、依然として自分中心の発言をしたりして反省が多い。
もっともっと、B員さんへの思いがあふれる一言一言であるべきだ。
名実ともに、頼れる我がB長と言われるようにガンバりたいと決意している。
聖教新聞は、先生の指導、新・人間革命、体験、社説、教育、教学、声の欄を読むことは、今年はほぼ完璧にできたと思う。
1日も遅れたことは無かった。
この調子で師弟の息吹に引き続き触れて行きたい。
来年はそろそろ、明確な広布の結果を出して行きたいと決意を深くしている。
家庭教師の生徒と、写真を撮った。
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