仕事でしている家庭教師の生徒のテストがゲキワルだった。
2人の中1年生の内、1人は前回より5科計100点位マイナス、1人は50点近くマイナスになる模様。
家庭教師を受けていて、2人ともほとんどの教科で半分に達しないというのだから、大いにあきれてしまう。
別の中3の生徒が良い結果を出せたのでいい気になり過ぎてたかな^^;
「教える」ということはつくづく難しいものだ。
小手先の技術でなく「意識改革」が、やはり大切なのかな~とも思う。
教わる側の意識改革、教える側の意識改革、両方大事なんだろうな。
子どもを責めてもへそを曲げられるだけだ。
却ってやりにくくなる。
こちらの言うこと1つ1つが、まだ今の段階では、真剣に受け止められていないんだろうな~とも思う。
ある程度の信頼を勝ち取ることが先決だ、そのためにも結果を出さなければ、いつ首を切られても文句は言えない状況だ。
コメント