「朗読 人間革命 地湧」を聞いたことはありますか?
池田先生と戸田第2代会長が初めて出会った場面を描いています。
聖教CDライブラリーの中の、『朗読 人間革命』
第2巻 第5章 地湧(1)と(2)
の2枚にわたって収められています。
城達也氏の朗読で、素晴らしい内容なので、入手できる方はぜひ聞いてみてください。
池田青年の入信に至る模様が描かれています。
聞き所は、山本青年(先生のペンネーム)が戸田先生に2~3の質問をするのですが、戸田会長がそれらに温かくも明快に答えられる場面です。
座談会の最後に山本青年が、「地湧」という即興詩に感謝の意を込めて朗読する場面が第2の聞き所です。
そして両者がお互いに、初対面とは思えない縁【えにし】を思う場面が、不世出の師弟の邂逅【かいこう】として一幅の名画のように胸に迫ってきます。
未だの方は、ぜひお聞きになってみてください。
【ある方からのご意見を参考に、この記事の内容を修正しました】
コメント
Unknown
警告させていただきます。
貴殿が朗読をするしないにかかわらず
著作物を公衆に配信する時点で
著作権違反になります。
会員制=特定少数 ではありません
参考:ネットで知り合ったたくさんの
趣味仲間に、所有する本のコピーを配布してはダメ?
http://www.houtal.com/journal/netj/01_4_26.html
無償であっても
不特定多数に「著作物の口述(朗読)」を送信する旨をネットで公表した時点で
「公衆送信権侵害」にあたります。
そもそも特定の少数を満たす条件とは、家族とか、ずばりヒューレボさんのお住まいになっている「現場」の事ですよ。
ネットを現場の「地区」等に見立てて疑似学会活動をしないようにしてください。
あべひさんへ
ご意見ありがとうございます。
参考にさせて頂きます。
仏やその教団が著作権を盾に、布教を禁じたり教えが広まるのを差し止める、ということがあったとしたら滑稽で変な話だと思うのですが。
二重のパスワードを掛けていますし、所属等も書いてもらってます。
正直な所、現時点でダウンロード数0と、反響無しです。
数十巻のCDの内、百分の一くらいの部分だけ、本当に感動しますので聞いてみてください、という素直な思いをも否定されるのでしょうか。
余りに杓子定規過ぎるのではありませんか。
音声や動画を何の制限も掛けずに素のままで公開している悪質な所こそ、出向かれて注意すべきではありませんか。
Unknown
まずはご検討いただいているようで有り難うございます。
※仏やその教団が著作権を盾に、布教を禁じたり教えが広まるのを差し止める、ということがあったとしたら・・
朗読会をご自分のリアルのご近所や友人にすることと、ネットで自動配信をするのとはワケがちがいます。
”宗教的な布教”という理由は貴殿の趣旨に過ぎず、自動配信(インターネットを使った配信)は「著作物」である以上許諾をえなければ無許可配信です。
貴殿は教育者の端くれでしょう。
図書館の朗読会 や 座談会での視聴とは全く異なります。
たとえばこれがテキストならどうたったでしょう?
当然不可です。
※二重のパスワードを掛けていますし、所属等も書いてもらってます。
所属を書いて貰ったところで、どうやって本人確認ができますか。
ネット上で不特定多数に呼びかけた時点で「配布」が目的になってしまいます。
ヒューレボさんに連絡すればネット配信を受けることが出来るのですから。
しかもそれは貴殿のブログ、そして鯖くんの掲示板で堂々と呼びかけています。
※数十巻のCDの内、百分の一くらいの部分だけ、本当に感動しますので聞いてみてください・・
「市販のもの」ということですか?
貴殿がラジオ放送を録音した としても
自動送信状態では個人で楽しむ範疇を超えています。
100㌻の漫画本の1㌻を感動したから といって
ブログに掲載できるか? という事例とよくにています。
※余りに杓子定規過ぎるのではありませんか。
音声や動画を何の制限も掛けずに素のままで公開している悪質な所こそ・・
一部なのか素のままかが問題なのではありません。
例外を認めれば模倣する人間がいくらでも出てくる可能性が多くなりますが
それも含めて 法的に問題ないか を考えてください。
万引き犯を見つけて制止するのは
他の万引き犯を見逃していると出来ないことですか?
貴殿は「生徒さん」がタバコ吸ってたら、他のヤツも吸っているはずだから杓子定規に考えるべきではない と結論つけますか?
他のヤツも注意しろ というのは詭弁でしょう。
たとえばヒューレボさん自身が、自分または誰かに音読(口述といいます)させて人間革命の朗読をする会を無償で地元(または地元以外)で開催されたりすることは問題になりません。
友達とお部屋で学会のビデオを見る事も問題ありません。
会合ならなおさらですよね(笑)
ですがネットをつかった「配信」までは許されていません。
人間革命の著作権をもつ聖教新聞社がネット配信をして、かつ、各々個人でで自由配信を許諾する旨を公表していれば別ですけれどね。
現状の法律では許可なしでネット配信できる可能性が高いのは、視覚障がい者さんに対してのみです。
あべひさんへ
長文の重ねてのご意見を有難うございます。
ご意見を参考に、記事を修正しましたので確認して下さい。
素晴らしいものが埋もれてはいてはいけない、多くの人の目に触れて欲しい、との思いだけです。
聖教新聞社の営業妨害をしようとか、学会や先生に迷惑を掛けるつもりは微塵もありません。
パスワードを二重に掛け、個人情報を書いてもらうことにより、目に触れる確率は恐らく、数百分の1にまで減少しています。
法律を金科玉条として、いち会員の広布に連なる叫びを、杓子定規に封殺してしまって良いのかはあくまで疑問です。
余りに著作権を厳密に適用しようとすれば、広布の自由な言論が阻害されることもあり得るのではないでしょうか。
悩める不幸な人々を救うべき仏の団体が、著作権という法律上の権利を、過剰に行使しせず、一定の努力を払っている人には大目に見るという理解があっても良いと、私は思います。
今回のこととは無関係ですが、あべひさんはなぜ邪法主の名前をHNに使っているのですか?
気持ち悪くないのですか。
邪悪を糾弾する思いは解らないでもないですが、名は体を表わすですから、もっと思いを込めた素直なHNにした方が良くはありませんか。
問題ないですよ。
ヒューレボさん。
彼は、池田先生の著作物の断片をブログに書いていも、「著作権違反だ」という人です。
度量が狭いのです。このようなことを言うのは、彼だけですから、お気になさらず。
Unknown
>素晴らしいものが埋もれてはいてはいけない、多くの人の目に触れて欲しい、との思いだけです。
>聖教新聞社の営業妨害をしようとか、学会や先生に迷惑を掛けるつもりは微塵もありません。
この気持ちが、彼には分からないのです。
法律の専門家でもない彼の言うことなど、気にされなくていいと思います。
そんなこと言ったら、YouTubeなど、著作違反だらけですよ。(笑)
Unknown
修正後のこの記事なら問題ないと思います。
しかも貴殿の思いが表現されていて素晴らしいじゃありませんか。
※素晴らしいものが埋もれてはいてはいけない、多くの人の目に触れて欲しい、との思いだけです。
その意気はもちろん理解しています。
ですが、宣揚すべきは師匠のコトバや学会であって、自分のブログの宣伝コンテンツにしてはならないでしょう。
自分のコトバで語る という事は簡単なようで難しいですが、そこをチャレンジしていくのが我々の修行ではないですか。
※学会や先生に迷惑を掛けるつもりは微塵もありません
そうおもうなら世法のルールを曲げて平気な顔をしてはいけないでしょう。
某宗教団体のようになります。
例えば貴殿のお仕事関係でも
資料用のテキストに書籍の無断転載があった という事例がありましたよね。
(参考に: http://blog.livedoor.jp/shindan4/archives/51349708.html )
私の意見もほぼ上記のブログ主さんと同じです。
貴殿が意図していなくても、実際に一方的な侵害があれば問題だと考えます。
※法律を金科玉条として、いち会員の広布に連なる叫びを、杓子定規に封殺してしまって良いのかはあくまで疑問です
批判をされると言論の封殺だと解釈するのは子供じみていませんか。
貴殿がどんな意図があるにせよ、広布の為なら「自動公衆送信」を個人で無断で出来るという甘い認識では駄目じゃないですかと申し上げているのです。
今回のような「著作物のネット無断配信」なぞしなくても広宣流布はできます。
事実ヒューレボさんは記事を訂正されました。
だから広宣流布が阻害されているとは全くおもえません。
※著作権を厳密に適用しようとすれば、広布の自由な言論が・・・
広布の名の下に「他人の権利」を平然と侵害することを師匠が求めたことがあるのか よく考えてください。
正直なところ「法律」を出さなければ貴殿は
止めなかったのではないですか?
ネッターありがちな間違った発想とは
世界中に閲覧できるアイテムをつかって情報発信をしているにもかかわらず、いざ他人の権利等が関係する法律関係等になると自分の
「表現の自由」をまず優先させることです。
堅苦しい法律の話をしてしまうのは私とて本意ではありません。
ですが、ネットという公的情報網を考えると「他人の権利」を意識するクセを付けないと
簡単に不法行為を侵すことができ、またそれを助長してはばからない「無法地帯」になります。
所詮、情報はそれを「求めている者」だけにしか伝わりませんし、人間自分の手は極力汚さずにラクをして有益な情報をほしがるものです。
「ありがとう」の感謝のコトバや
「素晴らしいとおもいます」等の賛辞のコトバを欲するあまり、自分が泥棒や迷惑行為を平然としてしまえば、それこそ間接的に学会や師匠に迷惑がかかると思いませんか。
※あべひさんはなぜ邪法主の名前をHNに使っているのですか?
気持ち悪くないのですか。
たしかに邪法主は 阿部日顕(あべにっけん) です。
皮肉も込めてもじっているので気持ち悪くありません。
※もっと思いを込めた素直なHNにした方が良くはありませんか。
素直に邪教坊主の破折の思いを込めています。
本当ならアチラでのHNで投稿しても良いのでしょうが、他人様のブログでもじっているとはいえ、その名を表示させるのは不愉快な方もおられるでしょうから通常出先は「あべひ」なのです。
第三者を考えるキッカケにヒューレボさんとやりとりが出来ました事は感謝いたします。せっかくですので次は貴殿の
「ヒューレボルーム」へ参りましょう
あべひ氏へ
ヒューレボ・ルームには生憎ですが、お越し頂かなくてけっこうです。
あちらへのコメントも削除しました。
貴方の狙いは何ですか?
まともな挨拶も無く、全く交流も無かった当ブログへ突然やって来て、物知り顔で、威圧的態度で物を言ってくる、貴方の目的は何ですか?
本当に著作権だけが問題なのですか?
貴方がその著作権者本人ですか?
またはその法律上の代理人なのですか?
私がかつて、あべひ氏へこれっぽちでも、直接に何か迷惑でも掛けたことがあったでしょうか。
ほとんど会話さえゼロだったのですから、あり得ませんね。
著作権、著作権と騒ぐ、本当の理由は何ですか?
著作権をあくまで強調し過ぎれば、一歩間違えば広宣流布の否定につながります。
そうなれば、単なる商売でありビジネスに成り下がってしまいます。
個人の権利ということを仰いますが、それは法的次元に留まったものであり、仏法の師弟論で言えば、師のご指導・言説は弟子との共同作業の面があります。
師匠の言葉が他の一切と切り離されて宙に独りで浮いているのではなく、師の指導通りに命懸けで実践・行動してきた、無数の庶民の王者と織り成したのが仏法です。
その1人が貴方であり、私でもあるのです。
さらに単刀直入に言えば、真実の弟子であるなら、著作権もへったくれも無い、そんな枝葉にこだわっていること自体が、ある意味、甘いとも言えないでしょうか。
弟子が師を宣揚するに当たって、著作権などが入り込む余地などあってはならない、と思うのです。
以上は、あくまで信心のとらえかたですから、現実には世法をも遵守し配慮が欠かせないことも当然です。
学会員として、信心を差し置いて世法を過大視し過ぎることは、本末転倒となります。
菊川さんへ
いつも見守って頂き感謝します。
心強く思います。
あべひ氏へ
あべひ氏は、私の個人情報をさらすという、卑怯な態度に出ました。
(当ブログへのコメント、富士宮ボーイにて)
したがいまして、あべひ氏の当ブログへのコメントを当分の間、禁止と致します。
ご理解のほど、宜しくお願いします。
Unknown
こんにちは。ヒュ-レボさん v(^^
> あべひ氏は、私の個人情報をさらすという、卑怯な態度に出ました。
これは、訂正が要りますよ。やまいぬ。氏も日々さんに対してやっていることですから。
ご当人の日々さんは、実名をHN代わりに使ってくれるなと要請した所、
やまいぬ。氏曰く、「実名を晒したお前が悪い」と、のたまいましたよ。
これは、あくまで「学会及び学会関係団体」の著作権に限りの話ですが、
阿部日氏の「著作権」論、あれ法律云々で捉えてたら駄目ですよ。信心で捉えていかなくっちゃ。
ヘタ打つと、怨嫉ってェ事にも為りかねません、その辺り御注意の程を m(__)m
備前さんへ
返信が遅れて申し訳ありません。
日々さんとやまいぬ氏の件ですか、もうだいぶ日時が経ちましたね、懐かしいです。
あの時は、確か自分で掲示板に実名を書いたはずでしたね。
怨嫉はあってはならいないことです。
しかし間違いを正すこと、きちんと自己の意見を言うことは、単なる怨嫉とは違います。
いずれにしても、心配してもらったようで、有難く思います。