学会指導

日顕宗を破折

「人間のための宗教」こそ正道 -2月闘争の淵源(2)

●わが大闘争の歴史は「大福運」の歴史(続き)「権威主義的宗教」か「人道主義的宗教」か20世紀の最も著名な社会心理学者の一人に、ドイツのエーリッヒ・フロム(1900〜1980年)がいる。フロムは、精神分析の観点から宗教を二つに分類している。そ...
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日顕宗を破折

広布への闘争力こそ信心 -2月闘争の淵源(1)

今回のB座談会の中心者を白ゆり長と共に仰せつかり、仕事が確定申告とも重なり多忙を極めています。約2週間ぶりの投稿となります。では早速、「伝統の2月」の淵源を先生のご指導から学びましょう。●わが大闘争の歴史は「大福運」の歴史ー1992-8-2...
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日顕宗を破折

戒壇の御本尊は受持の対象としない

いつまでたっても、戒壇の大御本尊を振りかざすしか出来ない輩である。「学会には無いが宗門にはある。だから俺たちに従え」との、ステレオタイプの主張を繰り返している。日蓮大聖人がなぜ御本尊を顕したのかという大事なことを、全く理解しようとしない。そ...
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日顕宗を破折

真心が最大に報われるのが大聖人の仏法

衛星中継にて池田先生がご指導されていたのが、昨日のことのようです。日蓮大聖人が米などのご供養を頂いた際に、門下の真心をどれほど賞賛されていたことかを、先生が教えてくださったことがありました。数多くのお手紙の冒頭に、御供養の品々を一つ一つ取り...
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日顕宗を破折

極悪を責め抜いてこそ真実の慈悲

日蓮正宗(日顕宗)は約700年の間、広宣流布できなかった。700年以上もの間、広宣流布は誰かがやってくれるのだろうと思ってきた。それに対して創価学会員は、わがこととし不自惜身命で、堕落した僧侶の想像も及ばない多忙さの中、90年余という短時日...
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日顕宗を破折

悪人は仏を炭とも敵とも見る -指導集(32)

正直なところ、読むのも気持ち悪いのだが、いつまでも創価ブログ村に居座って、学会への難クセに明け暮れている一人の退転者がいる。投稿時刻の記録を見ると日中に何度も投稿していることから見て、ろくに仕事もしていない人間であろうか。批判・告発カテゴリ...
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日顕宗を破折

一闡提の対治こそ災難を防ぐ方途(2)

●前回のつづき 立正安国論講義(池田大作全集26巻)179ページ以降「法蓮抄」には、この立正安国論の要点を、自ら次のように示されている。「彼の状に云く〔取詮〕此の大瑞は他国より此の国をほろぼすべき先兆なり、禅宗・念仏宗等が法華経を失う故なり...
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日顕宗を破折

一闡提の対治こそ災難を防ぐ方途(1)

各々、師子王の心を取り出だして、いかに人おどすともおずることなかれ。師子王は百獣におじず。師子の子、またかくのごとし。彼らは野干のほうるなり。日蓮が一門は師子の吼うるなり。(聖人御難事1620㌻)創価学会員が正義を叫ぶのは、師子が吼えている...
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信仰体験

7000万遍に到達しました

記録を元に唱題数を集計してみました。だいぶ日数が経ちましたが、本年3月12日に通算の唱題が7000万遍となりました。1985年7月から再発心し、ここまで38年かかりました。この10年位は以前にも増して沢山あげられるようになりました。病気も仕...
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日顕宗を破折

創価学会 教学要綱

予定日より少し遅れて『創価学会  教学要綱』が、先日到着しました。本年の創立記念日に発刊された書籍です。中表紙には池田大作先生監修とあります。次の5枚の写真は、目次や奥付等です。画像の右に見える黒い物は読書用のクリップです。(注意:画像は一...
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