御書・教学

日顕宗を破折

戒壇の御本尊は受持の対象としない

いつまでたっても、戒壇の大御本尊を振りかざすしか出来ない輩である。「学会には無いが宗門にはある。だから俺たちに従え」との、ステレオタイプの主張を繰り返している。日蓮大聖人がなぜ御本尊を顕したのかという大事なことを、全く理解しようとしない。そ...
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日顕宗を破折

真心が最大に報われるのが大聖人の仏法

衛星中継にて池田先生がご指導されていたのが、昨日のことのようです。日蓮大聖人が米などのご供養を頂いた際に、門下の真心をどれほど賞賛されていたことかを、先生が教えてくださったことがありました。数多くのお手紙の冒頭に、御供養の品々を一つ一つ取り...
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日顕宗を破折

悪人は仏を炭とも敵とも見る -指導集(32)

正直なところ、読むのも気持ち悪いのだが、いつまでも創価ブログ村に居座って、学会への難クセに明け暮れている一人の退転者がいる。投稿時刻の記録を見ると日中に何度も投稿していることから見て、ろくに仕事もしていない人間であろうか。批判・告発カテゴリ...
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日顕宗を破折

一闡提の対治こそ災難を防ぐ方途(2)

●前回のつづき 立正安国論講義(池田大作全集26巻)179ページ以降「法蓮抄」には、この立正安国論の要点を、自ら次のように示されている。「彼の状に云く〔取詮〕此の大瑞は他国より此の国をほろぼすべき先兆なり、禅宗・念仏宗等が法華経を失う故なり...
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日顕宗を破折

一闡提の対治こそ災難を防ぐ方途(1)

各々、師子王の心を取り出だして、いかに人おどすともおずることなかれ。師子王は百獣におじず。師子の子、またかくのごとし。彼らは野干のほうるなり。日蓮が一門は師子の吼うるなり。(聖人御難事1620㌻)創価学会員が正義を叫ぶのは、師子が吼えている...
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信仰体験

7000万遍に到達しました

記録を元に唱題数を集計してみました。だいぶ日数が経ちましたが、本年3月12日に通算の唱題が7000万遍となりました。1985年7月から再発心し、ここまで38年かかりました。この10年位は以前にも増して沢山あげられるようになりました。病気も仕...
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日顕宗を破折

創価学会 教学要綱

予定日より少し遅れて『創価学会  教学要綱』が、先日到着しました。本年の創立記念日に発刊された書籍です。中表紙には池田大作先生監修とあります。次の5枚の写真は、目次や奥付等です。画像の右に見える黒い物は読書用のクリップです。(注意:画像は一...
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指導集

宿命を使命に変える -指導集(31)

●寸鉄から 19-2-8宿命と戦う姿をそのまま見せていけ――恩師。幹部(リーダー)の必死な姿に同志は続く。●珠玉の励まし「生涯、一兵卒として」 19-4-3付創価新報1976年(昭和51年)8月25日、九州総合研修所に集った男子部、学生部の...
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指導集

不可能が可能になった -10時間唱題(27)

先月10月18日に今年12回目、トータル27回目の10時間唱題を完遂しました。そしてつい先日、見事に御本尊様の厳然たる功力が顕れ、自身の問題が解決に向け大いなる前進の結果が出ました。涙する思いで感謝の題目を捧げました。関係者などに迷惑をかけ...
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学会指導

名聞名利の心を昇華する妙法

また10時間の唱題に挑戦中です。途中、急な来客があったものですから、今日は7時間しか出来ず、続きは明日です。この記事では、実証を示すことと名聞名利の関係について、考察してみます。通途の仏法では、「名聞名利」といって世間的名声・利益・財産に執...
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