読書感想(書庫)2020年

注意: 星印の評価はあくまで私の主観と好みによるものです。したがって、誰が読んでも当てはまる事を保証するものでは、当然ながらありません。

 

 
●『新・人間革命 第2巻』/池田大作著/聖教ワイド文庫(令和2年1月11日読了)☆☆☆☆☆ 大変よい
民衆の新時代へ先駆の誉れ
仏法は勇気と希望の大道、庶民の大行進は足音高く!
師の7回忌までに300万世帯の達成へ――
伸一は弟子の誓いを果たすために、ひた走る
[収録の章]
先駆 練磨 勇舞 民衆の旗
 
●『新・人間革命 第3巻』/池田大作著/聖教ワイド文庫(令和2年2月19日読了)☆☆☆☆☆ 大変よい
今、「仏法西還」の第一歩が
仏法有縁の大地を照らす、新しき平和と幸福の光!
”アジアの民に日(ひかり)をぞ送らん”と歌った師の
戸田の心を胸に、伸一は東洋広布の扉を開く
[収録の章]
仏法西還 月氏 仏陀 平和の光

●『生死一大事血脈抄講義』/池田大作著/聖教新聞社(令和2年3月10日読了)☆☆☆☆☆ 大変よい
「大白蓮華」連載の単行本化第3弾
「生も歓喜、死も歓喜」
仏法の生死観は人類の希望の根源!!
[本書の内容] 生死一大事の法 真実の血脈 本有の生死 妙法蓮華経の生死
妙法蓮華経の受持 臨終只今と臨終正念 生涯不退の信心 
異体同心 師弟不二 本化地湧の利益 上行菩薩
煩悩即菩提・生死即涅槃 信心の血脈

 
  
 
(本年3冊/通算474冊)

 

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