Iさんとの対話(3)

この記事は約15分で読めます。

さらに続きます。また、かなりの長文です。

 

Iさん
Iさん

こんばんは。
自分には生産性がないです。
市役所の水道の検針が2年で、アルバイト程度しか出来ませんでした。
〇〇の〇〇工見習いが4ヶ月です。
35才以前でした。
37才から〇〇作業所に、〇〇製品のの仕上げの内職作業が1日平均2時間弱で5年でした。
1997年からです。
2001年から地域活動支援センター〇〇に通いましたが、10年くらいいったい何をやっていたのかわからない日々でした。
52才くらいからB型の就労支援事業所に2年8ヶ月くらい通い、脊柱管狭窄症になりました。
〇〇地域活動支援センターから10年くらいかな?
B型事業所6年くらいです。

レオ
レオ

こんばんは。
1時間ほど時間できました。
Iさんは、確か〇〇大学ですよね。
何学部何学科でしたか。
仕事の方は、今まで大体、作業所での就労をしてきたのですね。
若い時にでも、一般就労は経験したことはありましたか。
少し、質問が多くなりましたね。

 

自分の職歴は、高専の電気工学科を卒業し、〇〇会社の神奈川県 藤沢工場に就職し、3年勤務しました。
信仰のことで職場で苛めを受け、精神を患い北海道〇〇市で1年入院。
退院後2~3年は、トレーラー助手、土木作業員、電気工事、配管工、などのアルバイトを転々としました。
その後、地元の学習塾に入り、塾講師と、家庭教師として、12年間勤めました。
その後13年間は自営でやっており、途中からコンピューター・サポート業も並行して始めました。

家庭教師では、マンツーマンで中学生を中心にみていました。
合計200人以上の生徒に関わらせてもらったでしょうか。

 

30代半ば位に創大通教の教育学部も卒業しました。
小学校教員採用試験を8回受けましたが、2次突破できず、39歳で年齢制限となり断念しました。
その後、中小企業診断士という経営の国家資格をこれも、8回受けましたが、なかなか成果が上がらず今は寝かせてある状態です。
今の仕事として行なっている、コンピューター・サポート業は、ホームページ制作、システム開発、レスキュー、パソコン家庭教師、など多岐にわたって、自営業として営業しています。
技術→病気→肉体労働→教育→技術  と元の分野に戻ってきた感じですかね。

 

10年以上前に、職業訓練所で簿記と電子会計を、無料で1カ月間みっちり習いました。
自分で経理も行ない、弥生会計ソフトで複式簿記で帳簿も付けています。
確定申告も白色→青色と変わりましたが、もう15年以上自分でしていますよ。
今回、自営業者がもらえる〇〇化給付金がもらえたので、母とともども、大変に助かりました。
これも、公明党の実績のお陰と感謝しております。

Iさん
Iさん

こんばんは
〇〇大学中退です。
〇〇大学工学部資源化学科中退。
24才〇〇大学在学中に、〇〇文化祭に池田先生を〇〇市の〇〇の総合体育館にお迎えしました。
後期に大学中退、〇〇市に戻りました。

記憶が定かでなく、25歳か26才で免許を、最初に原付き免許証をとり普通免許証をとりました。
この頃〇〇市役所クリーンセンターのアルバイトに。

〇〇市役所社会教育課のアルバイトをようやく1ヶ月やりました。
26才だったとおもいます。
精神障害で引きこもり気味でした。
28才の時に〇〇製品の出荷業務をを1から2週間やりました。
30才か31才で〇〇食品協業組合のアルバイトを1ヶ月やりました。
お豆腐は朝1番です。

〇〇会社の〇〇製品〇〇工見習いを4ヶ月。
〇〇市役所の友人に誘われ水政局の水道の検針を2年やりました。
35才で商品ピッキングのアルバイトを〇〇商店で10日やりました。
飲料水の商品ピッキングのアルバイトです。

レオ
レオ

大学はなぜ中退されたのですか。
国立大学への入学は、相当難しかったのではないですか。
職業も、毛色の違う事を、たくさん経験してきたのですね。
もう還暦前後になると、仕事の中身がどうのというより、今まで一緒に働いてきた同僚や、過ごした時間や場所が、一つ一つかけがえのないものですね。
すべての苦労し喜怒哀楽した経験が、すべて年輪のようなものだと、昔、教えてくれたのは、Iさんだったはずですよ。

過去をどれだけ嘆いたり、悔やんでも、すでに終わったことです。
信心は現当二世ですから、今を勇気を出して、広布に生きることにより、輝かしい未来が必ず開けます。
過去の意味も、変えていくことが出来ます。
創価の御本尊の力は、本当に凄いです。

中退した頃に、池田先生を地元にお迎えしたのですか。
何か、その時の思い出などありますか。

Iさん
Iさん

大学在学中でした。
ボレロを踊りました。
〇〇市の小学校・中学校体育館や市の施設で皆と練習しました。
浅見さん、忍田さん、正木さんらが応援に来てくれました。
〇〇体育館に来てくれました。
池田先生や来賓の前でボレロを踊りました。
何回生の時だったか?
24才だったと思います。
大学2浪して進路にも迷いました。〇〇県学生部の先輩達のおかげで〇〇大学工学部資源化学科に決めました。

レオ
レオ

凄い体験ですね。
先生の前でボレロを踊ったのですか。
一生の金の歴史ではないですか。
後は、先生との絆の深い人は、こんなに生活も信心も素晴らしくなるのか、と感銘を与えゆく、存在になりたいですね。
自分の人生を通して、先生を宣揚できる自分になることが、肝心なことなのですね。
改めて決意ですね。

Iさん
Iさん

仕事は三人前信心は1人前は精神障害者には厳しいようです
現実には仕事は半人前も困難です。
B型事業所で脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)になるとは思いませんでした。

レオ
レオ

法華経を持ち奉る処を当詣道場と云うなり此を去つて彼に行くには非ざるなり、道場とは十界の衆生の住処を云うなり、今日蓮等の類い南無妙法蓮華経と唱え奉る者の住処は山谷曠野皆寂光土なり此れを道場と云うなり
(御義口伝p781)

こんにちは、ご苦労様でございます。
この御書の意義分かりますか。
特に、
「此(ここ)を去つて彼(かしこ)に行くには非ざるなり」
の部分がポイントです。

 

あと、話は戻りますが、精神病を発症した時、どんなきっかけ・原因があって、発病されたのですか。
自分は職場でのイジメが原因でしたが、Iさんは?
仕事は3人前、も教条的に捉えては、誤ると思います。
自分の置かれた立場で、境遇で、自分らしく勝利する、ということだと思います。
IさんにはIさんにしか果たせない使命があります。
また、私レオにはレオにしか果たせない使命が、あります。

 

人と比べてもそれで発奮出来れば良いですが、反対に自分を卑下するだけなら、昨日の自分と比べた方がはるかに勝れています。

自分が折伏を決めた頃に、苛めを受けたのは、深い生命の因果から見ることが出来ます。
過去世で相当に法華経の行者を腐してきたからこそ、今世でその報いとして、今度は自分が苛められたのです。
開目抄にあります。

法華経誹謗の罪を、今世で軽く受けて、消滅しているのは間違いないのです。
強盛な信心を奮い起こして、広宣流布の勇気ある実践をしていけば、宿命は必ず転換出来るのです。
法華経の行者の祈りが叶わないことは、絶対にないと日蓮大聖人は仰せです。

ご存知のように、池田先生も若き頃、結核を患い、医者から三十代まで生きられないと言われた体でした。
戦後すべての価値観が崩壊し、街や国土は一面焼け野原と化していました。
その一人の青年が、戸田先生を師匠と定め、世界192カ国まで創価の仏法を流布しました。
92歳の今もお元気に、世界の同志に励ましを送られています。

 

贅沢を言えば切りがないです。
恵まれた環境で甘やかされては、人間は出来ません。
今の時代の日本は、戦中に比べても、世界の紛争地域の難民等に比較しても、本当に恵まれ切った世の中です。
やろうと思えば何でも出来る、自由な時代です。
こんなに恵まれている時代に、不平を言ったり、努力を放棄して、様々なことに挑戦しないとすれば、余りにも情けないです。
病気の重さには個人差がありますし、病の辛さも知っているつもりです。

 

要は、
「此(ここ)を去つて彼(かしこ)に行くには非ざるなり」
の御書にもある通りです。
現実から逃避して、どこかに理想の世界が待っているのでは決してないのです。
念仏の害毒に負けてはいけません。
いかなる苦悩多き現実であっても、桜梅桃李の自分らしく、現実変革し理想的な世界へと変えていけるのが、創価学会の仏法なのです。
それを、娑婆即寂光、本国土妙、とも言います。
現実を離れて仏法はありません。
その変革の力が滾々(こんこん)と湧き出てくるのが、創価の唱題行です。

Iさん
Iさん

作業所地域活動支援センターは〇〇党支持者や退転者の集まりみたいです。
精神障害の重篤性を感じます。
先日も殺人事件が有りました。被害者は退転者でした。
兎に角「負けるな」と兄はメールで送って来ます。
昨日は叔父の命日で今日は父の命日です。

レオ
レオ

そういう実態があるんですね。
福祉行政から出る、国や県からの補助金に、両者が依存し群がっているという図式ですか。
何と言っても血税なのだから、患者と地域住民が、幸せにうまく暮らしていけるよう、適正に使うべきですね。
殺人事件って何ですか。
物騒ですな。

お父さんとオジサンの、ご冥福をお祈りします。
お兄さん自身も大変なのに、励まし有り難いですね。
自分は兄も上の兄弟もいないので、ちょっと羨ましいです。

〇〇党が精神福祉の現場を、食い物にし荒廃させているとしたら、看過できませんね。
学会員のIさんの使命は、いや増して大きいですね。

ところで、Iさんが精神を患った、きっかけは何でしたか。
持って生まれた生命の傾向性なども、あるでしょうが、どんなことが原因で、Iさんは発病されたのでしょうか。

精神病も大変ですが、もっと大変な病気も多いです。
年齢もいってくると、よく聞く体験はガンが多くなりますね。
ガンは本当に大変らしいですね。
それに対して精神は、体の苦痛が無いです。
自分で傷つけでもしない限り、ある意味痛くも痒くもないというか。
その意味では、未だ未だ軽いというか、守られているというか。

 

人生も社会も、本当に厳しいですね。
いろいろな難問が、次々襲ってくるのが、ある意味、人生と言えます。
その時に、学会の先輩に指導を受けることができる、または、公明党の議員に相談が出来る、というのは、こんなに心強いことはないですね。
本当に有り難いでことです。
先生と同志に、感謝しても感謝しきれるものではないですね。

 

あと話は大きく変わりますが、心理学者のアドラーは知っていますか。
アドラーは、人はその行動に至った原因を追求するが、人の行動には目的があることに注目すべきと、説きます。
例えば引きこもりの人がいた場合。
周りの人は、その人が引きこもるに至った原因をアラ探しし、解決しようとする。
しかし、アドラーは考察を一歩進めて、引きこもりの人には、その行動に至った目的があるのだと言うのです。

Iさん
Iさん

父が虚弱体質で僕はそれを受け継いだと言えます。
浪人2年目に心因反応でした。
進路選択の問題もあります。
もともと理学部物理学科に行きたかった。
蓄膿症で理系志望だったのに数学と英語の成績が安定していませんでした。

レオ
レオ

振り出しに戻りましたかね。
アドラーは、次のページが分かりやすいです。
→アドラーについて

Iさん
Iさん

引きこもり的状況を克服するには、自身が出て行くしかないと言うことですね。
作業所 地域活動支援センターでは創価学会員である事を宣言して引っ込めなかったから、徹底的に嫌われましたが引き下がりませんでした。
高校の名簿でも選挙の度に調べて当たり尽くして来ました。
兄は創価大学を卒業しているから隠しようがないですね。

レオ
レオ

大変な中、今まで戦い続けてきたのですね。
本当にご苦労様でございました。
自分も、兵庫、神奈川、東京と交流もし、毎回、地元も全部総当りです。
毎回200人近い人に、依頼をやり切っています。
お互いによく戦い続けてきましたね。

Iさん
Iさん

自分も〇〇山脈を何度も友人や父や兄と、選挙の度に越えて〇〇県まで車で選挙の応援に行きました。
30代前半で〇〇会館での〇〇方面総会にも、父や母や兄や兄の見合い相手やその見合い相手を折伏した高校時代の同級生らと行きました。
レオさんも凄い闘いをされて来られたんですね。
一家の長男ですか? 大変な重責でしたね。

Iさん
Iさん

こんばんは。
なんかやりきれません。
孤立無縁と言うか多勢に無勢と言うか。
地域活動支援センターは酷いです。
僕の今の状況からして利用しないわけには行きません。

 

レオ
レオ

Iさん、日々の戦いご苦労様でございます。
何が酷いのですか。
この前申した、人間革命の全巻読了は始めてみましたか。
題目はあがっていますか。

歯を食いしばって、断じて負けない!
どんな厳しい現状でも、必ず勝利の実証を示してみせる!
と祈って戦いきるしかないです。

 

厳しく言えば、泣き言を言っても、何も変えられません。
悩んでいるようであっても、奥底でどこか、余裕しゃくしゃくだから、腹も決まらないし、真剣な題目もあがらないのです。
味方がいなければ、1人でいいから味方をつくるのです。
無敵の御本尊を持っていながら、一歩、二歩と好転していかないなどということは、絶対にありません。
全宇宙の諸天善神よ動きに動け!
との師子が吠える如く題目で、勝利していってください。

いかなる怨敵もことごとく、撃破できる法華経の兵法ですよ。
必ず勝てます!

創価の御本尊に題目を唱えることができるのは、仏の境涯なんですよ。
師子王なんです。
キツネや野良犬(野干)どもが吠えついてくるのなんか、悠々と見下ろしていきなさい! 断じて恐れるな! と大聖人も三代会長も仰せです。

Iさん
Iさん

精神障がい者を折伏して入信させても、退転して無惨な死に方をします。
地域活動支援センターは、精神障がい者のクライアントのつながりで、噂がすぐに流れます。
まして全国ニュースになるような死に方をされては?
僕が入信させたわけではありませんが?
〇〇市のような小さな街ではすぐに噂が流れます。

僕も60才で脊柱管狭窄症です。
(せきちゅうかんきょうさくしょう)
動けないんです。
余裕綽々と言われても
整形外科で背骨がいたんでいると、
「自分の愛車をいたわるように」と言われています。

レオ
レオ

おはようございます。
Iさん、よかったら音声またはビデオチャットで、一度話しませんか。
お互いの時間の都合が合う時にでも。

話が前後しますが、いま自営の仕事の納品日が、9日7日と目前なのです。
それが終わるまで、ビデオチャットも、返信も、出来なくなりますので、待ってもらえますか。

余裕綽々というのは、あくまで奥底の「一念」のことを言ったものです。

その精神障害者の死は、何か背景がありそうですね。
しかし、何があろうと信心だけは揺らいではいけません。
戸田先生は「退転者の屍を乗り越えて進め!」と叱咤されました。

第六天の魔王の働きを、信心で見破らねばなりません。
信心を食い破られることだけは、あってはならない。
強盛な上にも強盛な信力、行力を奮い起こしていくんです。

愚痴は福運を消します。
題目に包んで、御本尊に訴えれば、汲めども尽きぬ功徳に変わっていきます。
広宣流布のために、題目を唱えきって、智慧を尽くし、勇敢で地道な実践を貫いていくんです。
必ず、毒を変じて薬に、転換していけます。

背の痛みは、医学・医療もしっかり活用することですよ。
医学の力を最大限に発揮させるための、信心なんですから。
特に辛いときは、仕事等も休み、しっかり養生することも大事だと思います。
根本は朝晩の勤行・唱題を、たゆまず、真剣に行うことです。

長年信心していても、どこかその人のクセというものが、無意識に出てきますね。
我々の名前をとって、いわばレオ教、またはI教になってしまうんです。
それではいけない。
同じやるなら、創価学会を、三代の会長の教えを、実践してこそ、幸福境涯がガッチリと築けるのです。

御書を、池田先生の指導を徹底して学び、勇気を出して実践することが、幸福への直道です。

その時、自分の悩みで汲々としていのが、世のため人のために、貢献できる自分に、境涯革命していることを必ず実感できます。
その第一歩として、人間革命全43冊の再読了への、挑戦開始をお勧めしています。

 

精神障害者への折伏は、自分も慎重に行なった方がいいと思います。
どうしてもメンタルが弱い傾向があり、信仰の上で何か圧迫を受けると、乗り越えられないからです。
その結果、御本尊を粗末にしたり、退転する人が多い。
何かと不安定で、組織に迷惑をかけることが多い傾向もあるでしょう。

ある壮年の当時・副本部長などは、「ガンはいいけれど、精神病の人は(折伏するのは)やめておいた方がいい」と明言する幹部もいました。
精神障害者であっても、仏の生命を具えているのは同じなのですが、弘教にあっては慎重に行なうべきです。
未だ広宣流布の途上ですから、信心を貫けない人に、無理して持たせる必要はないです。
弘教はあくまで相手を、信心させて幸福にするのが目的なのですから。

大聖人は信心強盛な新尼には御本尊を授与したが、いざという時に臆病になって逃げた大尼には、決して授与しませんでした。

と言っても、信心をしたことにより、見違えたように変わる人もいますから、その見極めは簡単ではないとは思います。
1人の人に持たせて、一人前の学会員にするのは、並大抵の苦労ではないです。
まさに不自惜身命の覚悟と戦いがなければ、1人の人を一人立ちさせることは不可能です。

御本尊を持たせるのは慎重にしたうえで、一緒に題目を唱えさせてあげたり、学会指導や御書という「法を聞かせる」だけでも、相手にも自分にも功徳があります。
何より、この人に信心で幸せになって欲しいと、題目を送ってあげれば、その祈りは必ず通じていきます。

Iさん
Iさん

ありがとうございます。
今日は大学時代の先輩と会う事が出来ました。
家に帰って勤行唱題をしました。
人間革命1巻~12巻は全体通して読めていますが、新人間革命31巻はあまり読めていません。
新・人間革命の勉強会に参加していたところ新型コロナの騒ぎになりました。
新・人間革命31巻を読んでいきたいです。

レオ
レオ

先輩と会えてよかったですね。
色々とお疲れ様です。

自分も先日、男子部の1人にその家族2人も一緒に、計3名に今回の本部幹部会の映像を、モバイルSTBを持参して見せることができました。
ここまで自分が男子部時代から約20年通い続け、当日4時間の題目もあげての結果でした。
男子部の副本にも連携を取り、繋げることも出来ました。

先生が、「若い人を大事にした所が栄えていく」との指導を、実践することができ歓喜しました。

 

 

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