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平成23年10月24日更新

最高裁から8度断罪
 〜日顕個人も2度〜






 
反社会性の極み

 「道理証文よりも現証にはすぎず」(三三蔵祈雨事、御書1468n)
 仏法者にあるまじき”大罪”を繰り返してきた日顕宗。
 そんな日顕宗の反社会体質は、司法の場でも断罪されている。
 遺骨の大量不法投棄事件をはじめ、これまで、宗門敗訴の判決が、実に8度にわたって最高裁で確定している。
 しかも、そのうち2件は、日顕個人の卑劣なデマも厳しく断じられている。
 また、呆れたことに宗門側は、いずれの裁判でも、姑息【こそく】かつデタラメな作り話や偽証を乱発したが、そうした事実を法華講員は知らない。




 
日顕ならびに宗門が敗訴した裁判

最高裁確定 案   件 結   果
平成14年1、2月 (1)妙道寺(2)常説寺(3)大経寺に対する寺院明け渡し3裁判 日顕宗の訴えを棄却等
平成15年7月 (4)改革僧侶へのデマ中傷
事件
30万円(日顕個人)
平成15年9月 (5)「シアトル事件」をめぐるデマ事件 400万円(日顕個人含む)
平成15年12月 (6)大石寺遺骨大量不法投棄事件 200万円
平成16年2月 (7)「芸者写真」裁判 日顕宗の訴えを棄却
平成21年2月 (8)「慧妙」のデマ報道裁判 190万円



(創価新報 2011年10月特集号から)



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