吉松隆氏の交響曲 他

吉松隆氏は現代音楽の作曲家でありながら、いたずらに前衛的に流れない作風が好ましいです。

→『交響曲第3番』/吉松隆

→『交響曲第4番』/吉松隆

→組曲『カレリア』/シベリウス

→『ヴァイオリン協奏曲』/メンデルスゾーン

→『白鳥』/サン・サーンス

 

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月に寄せる歌 他

たまには歌劇でも聴きましょう。最初は、『月に寄せる歌』/ドヴォルザークからです。

 

→『冷たい手を』/プッチーニ

→『花の二重唱』/ドリーブ

→『誰も寝てはならぬ』/プッチーニ

 

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泣いて馬謖を斬る(1)

中国の民衆に千数百年にわたって読み継がれてきた『三国志』。その終盤において劉備玄徳の遺志を継いだ孔明が、なぜ泣いて馬謖【ばしょく】を斬らなければならなかったのかを、考察してみます。

次の動画は、「泣いて馬謖を斬る」の故事を解説した音声動画です。少しコミカルに過ぎる嫌いがありますが、分かりやすい解説だと思います。

→解説の動画

 

次回は、池田SGI会長のご指導を引きながら、自分としての考察や感想を述べてみます。

(平成30.8.22修正しました)

 

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世界一過酷な職業

 

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厚田村へ

西日本豪雨の大きな被害に言葉もありません。大雨特別警報が発令された地域の方々は無事でしょうか。引き続き厳重な警戒をしましょう。安全無事をお祈りします。

昨日は厚田村の戸田記念墓地公園へ、父の納骨のため行ってきました。何日も続いた雨がからっと晴れ上がり、久々の太陽が照らしていました。いつ行っても素晴らしい墓園だと思います。

帰りは、4月27日にオープンしたばかりの道の駅にも寄ってきました。厚田村出身の偉人ということで、戸田城聖第2代会長と小説家・子母沢寛氏などの常設展示がありました。

数人の高齢の壮年の方々が戸田先生の写真の前で、「この人が創価学会の大将だよ」という会話を、母が耳にしたというのです。「そうです。この方がいたから今の自分があるんです」と話しかけようと思ったけれどやめた、と母が後で話していました。すぐ近くには、戸田先生の生家の復元された建物もあり、自由に見ることができます。

 

 

→厚田村の道の駅 公式サイト

→戸田記念墓地公園 公式サイト

 

厚田はついこの前インドSGIのメンバーが訪れ、世界広布原点の碑の前でインド人メンバーが『厚田村』を熱唱したそうです。昔は「陸の孤島」と呼ばれた厚田村は、海外のメンバーが喜々として来訪するあこがれの地へと変わりました。戸田記念墓地公園は北海道有数の桜の名所でもあります。北海道へお越しの際は、ぜひ厚田まで足を伸ばしてみるとよいですよ。

→師恩の碑

→学会歌『厚田村』

 

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