ニュース, 無冠の道

北海道に歴史的大寒波が到来中です。1枚目の写真は配達中の車外気温計が、最低記録の-18℃を記録しました。本当は短い時間ですが-19℃を記録しましたが、撮影しそびれました。2枚目の画像は気象協会のアプリです。3日連続で最低気温が-16℃を下回る予報です。この画像には無いですが、昨日の最高気温が-10℃という半端でないしばれに見舞われました。

まだ自分は車で配達しているので暖がとれます。しかし、歩いて配達している人は、-20℃近い中に1時間以上もいることになり、手足の指先等が凍傷にならないかと、心配になる位の寒波です。次のリンクは今日、北海道で-30℃を下回ったとの記事です。今日の最低気温第一位は北海道陸別町の-31.8℃でした。

→北海道で氷点下30度を下回った

寒い話が続きましたが、「冬は必ず春となる」との御聖訓にあるように、自身に地域に希望の春を到来させる戦いをしていきます。

 

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無冠の道

車に積もった雪

今日は大雪になりました。上の写真は、配達に出かける時の車の状態です。写真の上でクリックすると拡大されます。写真に入っている光の筋のようなものは、レンズが汚れていたようです。

雪を降ろすだけでかなりの時間をロスしました。配達を終えた後は、今度は引き続き雪かきでした。かいてもかいても終わらないほどの大量の雪でしたが、隣人の人たちと談笑しながら終えて、やっと帰宅、体が雪と汗で濡れてぐしょぐしょでした。風邪をひかないよう、すぐに着替えて暖をとりました。

自分の住む地域は、北海道の中でも比較的雪が少ない所ですが、今日はどかっと降りました。これを機会に、降雪量の多い地方の方々のご苦労を、お見舞い申し上げます。雪も、降る時はある程度は降らないと、一気に異常な位降ったりと、後で大変な思いをするものです。

まだ今日の雪はパウダー・スノーに近い軽い雪質でしたから、配達時も車が走りやすく、雪かきも余り腰等に負担は無かったです。インフルエンザが流行っています。罹らないよう十分注意して、引き続き、無事故の配達をしていきます。

 

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広布史, 無冠の道, 音声・動画資料

改めて1月20日、聖教新聞20000号おめでとうございます、配達員制度になって64年の間、配達員はじめ聖教新聞を支えてくださった全ての方々の、尊き汗と労苦に深く感謝申し上げます。

20000号の印刷風景の動画がありましたので、紹介致します。動画の再生を始めると表示される、右下にある斜め矢印をクリックして最大化し、スピーカーのマークにより音量を上げてご覧ください。

【聖教新聞が2万号に!】今日、聖教新聞が2万号を迎えました^ ^東日印刷で2万号が刷られる様子を撮影してきました!印刷・輸送・配達――。毎朝、新聞が届くという日常を、絶え間ない努力で支えてくださる全ての方に心から感謝!これからも、聖教新聞をよろしくお願いします!#聖教新聞 #聖教 #新聞 #東日印刷 #2万号 #創価 #創価学会 #seikyoshimbun #seikyo #newspaper #soka #sokagakkai

SOKAnet(創価学会公式サイト)さんの投稿 2019年1月19日土曜日

 

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無冠の道, 自然・スポット

日曜日は大寒でした。これから一年で最も寒さが厳しい時期です。この日、聖教新聞は20000号の佳節を迎えました。誠におめでとうございます。光栄にも20000号の聖教を配達することができ、これ以上の喜びはありません。

22日今日は配達中ふと空を見上げると、雲間に大きな満月が見え、一幅の絵画のように幻想的な光景でした。惜しくもシャッター・チャンスを逃してしまい月が隠れてしまいました。そういう訳で次の1枚目の写真は、イメージ画像となります。

雲間の月(イメージ画像です)

2枚目の写真は、配達中の今期最低気温-12℃を示した、車外気温計です。かなりしばれがキツイ朝でした。しかしこの厳寒を乗り越えれば、春の足音が聞こえ始めてきます。配達と広布の戦い、そして人生においても、これまで以上に強盛なる「冬の信心」で戦い、「希望の春」を勝ちとってまいります。
(平31.1.22 修正しました)

車外気温計が氷点下12℃に。

 

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仕事, 無冠の道

写真は記事本文とは無関係です。

師も走ると言われる年末の慌ただしい時ですね。自分も本業の方でシステム開発改修の仕事等に取組み、配達の方も週6日に増え、毎日2時間半の唱題、会合・活動、様々な雑用など忙しい毎日です。特に本業の今回の仕事は技術的に難易度が高く、日が変わる深夜まで作業する日も度々あり、朝4時前起床しての配達は辛いものがあります。あくまで仕事ですから辛抱してやり切るのみです。

ヒヤリハットの集いで再確認した、あ・ゆ・む、と自分で名付けた、安全のための三原則があります。

慌てない
油断しない
無理をしない

亡き父も生前言っていましたが、「どんなに 楽しい時間を過ごしたとしても、事故が起きてしまえばすべてが壊されてしまう。そこには苦痛と悲しみしかない。」と。改めて、配達後に仮眠をとるなどして、無理することないように工夫・努力し、真剣な唱題を根本に無事故で新年を迎えていきます。

 

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