泣いて馬謖を斬る(1)

中国の民衆に千数百年にわたって読み継がれてきた『三国志』。その終盤において劉備玄徳の遺志を継いだ孔明が、なぜ泣いて馬謖【ばしょく】を斬らなければならなかったのかを、考察してみます。

次の動画は、「泣いて馬謖を斬る」の故事を解説した音声動画です。少しコミカルに過ぎる嫌いがありますが、分かりやすい解説だと思います。

→解説の動画

 

次回は、池田SGI会長のご指導を引きながら、自分としての考察や感想を述べてみます。

(平成30.8.22修正しました)

 

クリックを宜しくお願いします。
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ
にほんブログ村


栄光の架け橋 他

最初に日本のポップスを2曲お聞きください。

以下はクリックすると、新しいウィンドウ(またはタブ)が開きます。

→365日の紙飛行機


次に、過日の北海道の青年大会でも歌われた『民衆の歌』です。

→民衆の歌


さらに先日ですが、
ポール・ポッツという人の半生を映画化した、『ワンチャンス』を見ました。

→ポールポッツ2

 

↓クリックを宜しくお願いします。
にほんブログ村 オヤジ日記ブログ 50代オヤジへ

にほんブログ村


いのちの記憶 ~かぐや姫の物語

若い頃の夢の1つは、娘を産み(産んでもらい)育てる、というものでした。
未だ結婚もしていないので、夢のままです。

娘を持った父親の心情を、バルザック著の『ゴリオ爺さん』で知り、疑似体験しました。
日本の『かぐや姫の物語』もまた違った意味で、娘を持つ親の心情が切々と描かれています。

仕事において家庭教師として、女の子にも多く関わらせて頂きました。
父親の疑似体験からは離れますが、女性教育の難しさの一端を知ることができました。

 

 

ご投票宜しくお願いします↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ
にほんブログ村


永遠の0

永遠のゼロ(ドラマ版)を少しずつ見続けて昨夜見終えた。
非常に感動的なドラマだった。
「帝国海軍一の臆病者」と蔑まれた宮部久蔵が、なぜ神風特攻隊員に志願し死んだのか、その真相を克明に追ったドラマです。

原作者の百田尚樹氏について調べてみたが、中には批判的意見も散見されるようであるが、感動深い人間ドラマであったのは間違いない。

次に紹介する動画は、上から 1)ドラマ版予告編 2)映画版予告編 3)ドラマ版主題歌『桜ひとひら』MISIA  である。

ご投票宜しくお願いします↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へ にほんブログ村


うつ病の映画

「倍返し」で有名になった堺雅人と、「篤姫」を演じた宮崎あおいが演じる『ツレがうつになりまして。』が、4月2日まで無料で見れます。
メンタルの不調は現代病とも言えるぐらいに多く見られるようになりました。
何らかの参考にして頂ければと思い紹介いたします。

→Gyao無料映画

ご投票宜しくお願いします↓
にほんブログ村 哲学・思想ブログ 創価学会へにほんブログ村