御本尊様に守られました

父は眠っている間に腹部大動脈瘤が破裂により、救急車で搬送先病院で息を引き取りました。数時間前の眠りにつく時は、元気に笑顔も見せ普通に会話もできるほどでした。つい数日前には、自分の足で花見を楽しむこともでき、急ではありましたが痛いとか苦しいとか訴えることもなく、霊山へ旅立ちました。

本当にたくさんの方々のご参列・ご弔意を頂き、生前お世話になりましたことと合わせて、深く感謝申し上げます。あらゆる意味で、創価学会の御本尊様に守られ、父を霊山へ送り出すことができました。先生、同志の方々に本当に感謝しております。できる限りご恩返ししていけるよう、親族一同頑張ってまいります。誠にありがとうございました。

 

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