経済再生 着実に前進

2012年に自民党、公明党が政権を奪還【だっかん】した当時のスタートラインは、リーマンショック後の厳しいデフレにより、経済はどん底にありました。加えて、東日本大震災の傷も深く、3党合意による消費税率の引き上げの責務も担うなかでの船出でした。自公政権になってこの4年10カ月の間に、着実に経済は回復し今では数多くの経済指標が確実に上向いているのです。(次の画像をご覧ください。クリックすると拡大します)

国民1人1人の生活実感として感じることができるところまで、あともう少しです。これを選挙目的で野合した勢力などに任せてしまったら、元の木阿弥です。民衆が望む政策をつくり、実行する力のある政党・候補を、賢明に見極めるべきです。 

→ネットde政見放送

→衆院選の政見放送から

→景気回復 政治の安定で好循環さらに

→自公政権で経済再生が前進

(H29.10.14 リンク紹介等を修正しました)

 

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“経済再生 着実に前進” への2件の返信

  1. レオさん、毎日の戦いお疲れさまです(^^♪
    アベノミクスに対していろいろいう人はいますが、着実に景気は
    回復していますよね。

    今回の野党の一連の騒動には呆れました。でもこのことで、どの党が無責任か、誰が「当選するためなら、なんでもあり」の人なのか、ハッキリわかってスッキリしてよかったです。

  2. ランさん、日にちが空きましてスミマセン。
    仰る通りです、まったくの同意です。選挙の時だけ耳当りの良いことを並べ立てる所が多過ぎます。共産しかり、立憲しかり。政治は何を実現したかが命ですね。

    選挙目当てに烏合【うごう】と離散を繰り返し、全くの準備不足で、腹が決まっていない、政権を真に担おうとの「覚悟」がないのが、希望の党ほかの野党なのです。

    自公政権への批判に明け暮れ、1つも代案となる政策を示さない。本当の実力に磨きをかけることを怠ってきた今の野党には、断じて日本の政治を任せることはできません!

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