10区へ交流

行ってきました北海道10区へ。全行程414km、約11時間を要する交流となりました。苫小牧市→増毛町→滝川市→砂川市→美唄市→苫小牧市と親を乗せて周り、10人以上に依頼をしてまいりました。こと細かい対話の内容は、現場では報告致しますが、ここでは省略させて頂きます。

写真は増毛町の道路標識です。本当は動画に写してご覧頂きたいくらいの、自然の景観などがあったのですが、ゆっくり撮影する余裕がありませんでした。ご容赦ください。

かつてない限界突破の楽しい交流を、無事故でやりきることができ、感謝の題目を御本尊様に捧げました。また1つ学会の戦いに加わることができ、達成感と歓喜を味わっています。これで勢いを増して自己目標を達成し、全国完勝の報告をしていけるよう戦います!

 

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“10区へ交流” への2件の返信

  1. 広大な北の大地での交流活動、
    本当にお疲れ様でした。

    全行程414km・・・すごい距離ですね。
    私の住んでいる街から、東京中心部まで往復した時と
    同程度の距離になりますかね。

    私は、一昨日(8日)夜、市郊外の温泉旅館で、高校の
    同級生4人と、還暦祝いの宴会をやっていました。
    発起人は、その中の一人=「A」としておきますが、
    当然ながら、今年は、同級生が皆還暦を迎えるという
    ことで、節目の年に同級会をしたいなと。
    7月に思い立って、連絡のつく同級生を誘ってみたら、
    それぞれ、いろいろな事情を抱えていることもあり、
    1泊での宴会には二の足を踏む者が多かったとか。
    それならばと、少人数でもいい、仲の良かった者だけ
    集まろうかと、私を含めた5人になりました。

    結果的に、いい時期に集まれる機会を設けてくれて、
    感謝ですね。

    私と4人は、12年ぶりの再会です。
    で、初めて知りましたが、私以外の4人は全員が
    親戚関係になっていました(笑い)
    (下図のような関係ですね)

         従兄弟     従兄妹
    <友人B>---<友人A>---(C妻)-<友人C>
     |                     |
     |                     |
     |               職場の同僚 |
    (B妹・D妻)-<友人D>----------+

    なんだよ・・・俺だけが「同級生」というだけの関係か?
    と、思ったら、<友人B>の兄は、我が社の会長と某事業で
    盟友関係にあるということが分かって、お互いに驚き!
    私だけ血縁はないものの、何なんでしょ、この5人の「縁」って。
    いやぁ、楽しかったですねぇ!

    私だけ、宿泊をせずにその日の内に戻りました(泣)が、
    その日は満室になっていた温泉街最大の観光旅館のロビーで、
    満面の笑顔で見送ってくれて・・・。
    翌朝10時頃にはAが電話をくれました。今帰って来たよと。

    「みんな、会えて良かったって。
     楽しかったって喜んでたよ。
     来てくれて、ありがとな」と。

    こんな楽しい思いをして、それが交流活動にもなっていて。
    友人は、生涯の宝ですね。

  2. 福島の壮年さん、引き続き活動紹介を有難うございます。
    同窓会に集った4人が親戚関係なんて、そんな凄い偶然があるのですね!
    世間の縁は遠いようで意外と皆近いのですね。

    法華経には、一切衆生が生死を繰り返してきたなかで、皆、ある時は親となり、ある時は子となり、ある時は夫婦となり、兄弟となり・・・とありますね。その結論として、一切衆生が皆、恩ある人々である(=一切衆生の恩)として、最高の報恩が法華経を勧めることであると説かれていますね。そんなことをふと思い出しました。今回の支援の戦いも、広く、その一切衆生の恩に報いるための得難い機会ですね。

    それはともかく、福島の壮年さんの今回のような濃密な場を経ると、揺るがない深い信頼が築けますね。今回のような短期決戦ではとにかくスピードが大事ですが、かといって雑にならないよう、1人1人丁寧な働き掛けが重要なのですね。貴重な示唆を与えて頂き有難うございます。

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