隣市へ交流

近場ですが、隣の市の法戦のため、交流に父母を乗せて行ってきました。友人の父親に会えた所では、党を余りに真っ向から否定し、侮辱するような言葉さえ言われたので、こちらも一歩も退かずに徹して真実と正義を訴え抜きました。

「遠くから反対を叫んでいるだけ、口先だけ恰好だけ反対を叫んでいても政治は変わらない」 「公明がそばにいて自民にハッキリ物申しているからこそ、軌道修正がなされ暴走が抑えられている」との理解はしてくれました。熱くなって言葉が過ぎた部分をお互いに詫びつつ、辞しました。しばらくアドレナリンが出ていた(=興奮した)感じでしたが、対話後はスッキリとして晴れやかな気持ちになりました。

それ以外の7人の人々へは、好感触で依頼でき、近況も語り合えました。勇気を出して行ってきて本当に良かったです。やはり最も庶民の苦労が分かり、生活者目線で政治が行えるのは公明党です。地涌の菩薩を政界に送り出す戦いなのです。自分らしくまた一つ立正安国の戦いをさせてください、相手の方お一人お一人にも功徳・福運がいきますように、との祈りをまた叶えることができました。

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