いなつ久 を逆転勝利へ!

公明党の「いなつ久」は苦戦を強いられています。共産と手を組んだ、立憲の候補との事実上の一騎打ちとなり、勝利には大幅な票の上積みが必要です。北海道10区(空知管内と留萌管内)に友人・知人の居る方は、「いなつ久」へのさらなる支援を何卒よろしくお願いします!

 

 

→いなつ久オフィシャルサイト

→小泉進次郎氏がいなつ久を応援

 

 

→野党に日本の未来託せない!

→立憲民主党の欺瞞を問う

→菅総理に住民から怒りの声

→山口代表「菅首相に辞めてもらうことが一番だ」

 

多少盛沢山となってしまい申し訳ありません。最後まで見て頂きありがとうございます。

 

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経済再生 着実に前進

2012年に自民党、公明党が政権を奪還【だっかん】した当時のスタートラインは、リーマンショック後の厳しいデフレにより、経済はどん底にありました。加えて、東日本大震災の傷も深く、3党合意による消費税率の引き上げの責務も担うなかでの船出でした。自公政権になってこの4年10カ月の間に、着実に経済は回復し今では数多くの経済指標が確実に上向いているのです。(次の画像をご覧ください。クリックすると拡大します)

国民1人1人の生活実感として感じることができるところまで、あともう少しです。これを選挙目的で野合した勢力などに任せてしまったら、元の木阿弥です。民衆が望む政策をつくり、実行する力のある政党・候補を、賢明に見極めるべきです。 

→ネットde政見放送

→衆院選の政見放送から

→景気回復 政治の安定で好循環さらに

→自公政権で経済再生が前進

(H29.10.14 リンク紹介等を修正しました)

 

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10区へ交流(2)

前回の補足記事です。前回、増毛町への道で自然の景観を省略しましたが、一応、簡潔に説明致します。

増毛町の南一帯は厳しい断崖絶壁の中に位置しており、道路が未整備で訪問が著しく困難であったことから、雄冬岬は「北海道三大秘岬」の一つとされていたそうです。(後の二つは室蘭市の地球岬、根室市の落石岬)。岩山をくり抜いたトンネルが数多く続き、最長のものは浜益【はまます】トンネルの全長4744mです。今回、これらのトンネルを通っての増毛入りでした。

若い時にバイクで北海道一周をしたりして、ある程度は知っているつもりでしたが、未だこういう景観があったのだと驚きの交流となりました。

 

 

→雄冬岬

→浜益トンネル1

→浜益トンネル2

 

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10区へ交流

行ってきました北海道10区へ。全行程414km、約11時間を要する交流となりました。苫小牧市→増毛町→滝川市→砂川市→美唄市→苫小牧市と親を乗せて周り、10人以上に依頼をしてまいりました。こと細かい対話の内容は、現場では報告致しますが、ここでは省略させて頂きます。

写真は増毛町の道路標識です。本当は動画に写してご覧頂きたいくらいの、自然の景観などがあったのですが、ゆっくり撮影する余裕がありませんでした。ご容赦ください。

かつてない限界突破の楽しい交流を、無事故でやりきることができ、感謝の題目を御本尊様に捧げました。また1つ学会の戦いに加わることができ、達成感と歓喜を味わっています。これで勢いを増して自己目標を達成し、全国完勝の報告をしていけるよう戦います!

 

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初級・青年3級試験の結果

初級・青年3級教学試験たいへんにお疲れ様でした。自分は今回現場で壮年部2名を担当させて頂き、見事2人とも合格されました。

6月末から計12回、毎回約2時間の勉強会を完走しきったメンバー。勤行が持続できていない人でしたが、12回全回で共に勤行・唱題から学習をスタートし、効率よく研鑚を進めることができました。合格の報を届けると、ガッチリと握手を求められ、満面の笑みで喜んでくれました。学習当初に本人が云うには、「約20年、試験を受けずにパスしてきました」とのことで、感慨もひとしおだったようです。もうひと方は大変に努力家のメンバーです。一緒に行なった学習会の回数は少なかったですが、「そこまでやるのですか」という位、徹底してノートに大百の解説を書き写していました。私が作成した問題集にも真剣に取り組んでいました。

このお二人は合格されましたが、なかには結果が出なかった方もいると思います。私自身も、3級では1度苦杯を舐めています。今にして思えば、自分の場合は気持ちのどこかに「逃げ」があり、真剣味が足りなかったのです。その後、境遇において一度どん底を味わうこととなり、「逃げてはいけない! 立ち向かうしかないのだ!」と腹の底から学んだ出来事でした。

今回、不本意な結果だった方々も、一人一人置かれた状況は大きく違ったことでしょう。多忙ななか、何かと大変ななか、受験したこと、受験を決意したこと自体が勝利です。「信心の合格者」と胸を張ってください。結果はどうあれ、「次の勝ちの因を刻んだのだ」と確信してください。大聖人の仏法を学べること自体が、何にもまして最高の福徳なのですから。

話が飛んで私事にもなりますが、今回の学習会をやり切った最終日の丁度翌日から、大きな仕事を受注することができました。突然の支援の戦いと重なって多忙を極めていますが、充実した日々を過ごしています。

御書にある通り、仏法を学べば学ぶほどいよいよ信心に励む人こそが、本当の求道心ある人です。合否を超えて、今回の試験を受験した人も担当者も、題目の応援をしてくれた人も、全員が地域に広布拡大の波動を起こしていきましょう。

 

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