10時間唱題(6)

 

ゴールデンウィークに10時間唱題をとの年頭からの決意を、実行に移しました。以下の写真はタイム・スケジュールです。

 

 

計画では昨日4月30日の20時には10時間完了する予定でしたが、実際に終わったのは日が変わる直前の23時53分でした。これは来客や電話への応対、認知症の父を散歩に連れて行ったり、自身の入浴など、こまごまとした用事もあったからです。後半は疲れてしまい、休息がついつい長くなってしまったのも計画から大きくずれた理由です。

翌日の今朝が配達でしたので夜更かしはしたくなかったのですが、少し無理して何とかその日のうちに終えることができました。お陰様で、今朝の配達も無事故で終えて、先ほど帰宅しこの記事を書いています。

男子部時代に有志で10時間行なったのを除くと、単独でしかも一日で10時間やり切ったのは、初めての経験となりました。ちなみに、2日間かけて計10時間というのはすでに5回やり切っています。いつも思うのですが、10時間もあげると、身近なことからスケールの大きなことまで、本当に様々のことを祈ることができますね。折伏成就と自己の生活の充実を勝ちとり、恩ある全ての人々に恩返ししていける戦いをします!

 

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“10時間唱題(6)” への2件の返信

  1. おはようございます。

    10時間唱題達成、おめでとうございます。
    レオさんらしいなあと読ませて頂きました。

    私は連休は仕事をしたりしますが、お休みはPR版(夏号)を了承を得て、職場の人のロッカーへ入れてきました。
    pumpkinを東京の友人にレターパック(大)が、赤い郵便ポストに入らなかったのです。
    その時に新聞啓蒙した人に断られはしたのですが、その方がお店をしていて預かってくれて「郵便局の人が来たら、渡しておくよ」と仏の使いをしてくれたのです。
    今朝、もう1冊pumpkinを追加したので、別なところへお届けします。
    地道なことですが、祈りを根本にいきます。

    婦人部総会のしおりより
    「ありがとう」の一言には、不思議な力がある。
    人生を豊かにし、心の絆を限りなく広げる。
    平和や友好といっても、他者への「感謝の思い」を伝えることから始まるのだ。

    レオさん、いつもありがとうございます。

  2. プリッツさん、5・3創価学会母の日おめでとうございます。連休のお仕事に、広布拡大の行動にと大変お疲れ様です。パンプキンは今は何が特集されてましたかね。自分も前々回の日曜に市内6軒を、セミナーのチラシとPR版を携えて訪問し、うち4軒の人に会って話ができました。こんなに会えたのは久しぶりです。息抜きの意味で父にも同乗してもらい、駐車違反対策に協力もしてもらいました。

    いつもインターホン越しの会話が5回以上続いていた人がいます。今回久し振りに会って対話でき嬉しく思いました。別の幼少期からの友人には、少し疎遠になりかかっていたのですが、友人自身の気がかりな悩みを今回話してくれたので、こちらも前進だったと思います。会えた全員がPR版を受け取りました。勇気を出して打って出ると、やはり元気が漲って来るから不思議です。

    貴重なしおりの言葉ありがとうございました。「あの人は感謝の言葉さえない」と文句が出るとき、「率先して自分が人に感謝していなかったな」と反省すること度々です。そういう時は大体、こちらに余裕が無いときが多いですね。こうして限界に気づき挑戦するたびに、境涯が拡大していると思えば感謝ですね。10時間唱題は、特に後半が自分とのし烈な戦いでした。勝ってやり切れてよかったです。

    プリッツさん、こちらこそ、いつもありがとうございます。

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