経済再生 着実に前進

2017年10月23日

2012年に自民党、公明党が政権を奪還【だっかん】した当時のスタートラインは、リーマンショック後の厳しいデフレにより、経済はどん底にありました。加えて、東日本大震災の傷も深く、3党合意による消費税率の引き上げの責務も担うなかでの船出でした。自公政権になってこの4年10カ月の間に、着実に経済は回復し今では数多くの経済指標が確実に上向いているのです。(次の画像をご覧ください。クリックすると拡大します)

国民1人1人の生活実感として感じることができるところまで、あともう少しです。これを選挙目的で野合した勢力などに任せてしまったら、元の木阿弥です。民衆が望む政策をつくり、実行する力のある政党・候補を、賢明に見極めるべきです。 

→ネットde政見放送

→衆院選の政見放送から

→景気回復 政治の安定で好循環さらに

→自公政権で経済再生が前進

(H29.10.14 リンク紹介等を修正しました)

 

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