泣いて馬謖を斬る(1)

中国の民衆に千数百年にわたって読み継がれてきた『三国志』。その終盤において劉備玄徳の遺志を継いだ孔明が、なぜ泣いて馬謖【ばしょく】を斬らなければならなかったのかを、考察してみます。

次の動画は、「泣いて馬謖を斬る」の故事を解説した音声動画です。少しコミカルに過ぎる嫌いがありますが、分かりやすい解説だと思います。

→解説の動画

 

次回は、池田SGI会長のご指導を引きながら、自分としての考察や感想を述べてみます。

(平成30.8.22修正しました)

 

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