大寒の月と祝20000号

日曜日は大寒でした。これから一年で最も寒さが厳しい時期です。この日、聖教新聞は20000号の佳節を迎えました。誠におめでとうございます。光栄にも20000号の聖教を配達することができ、これ以上の喜びはありません。

22日今日は配達中ふと空を見上げると、雲間に大きな満月が見え、一幅の絵画のように幻想的な光景でした。惜しくもシャッター・チャンスを逃してしまい月が隠れてしまいました。そういう訳で次の1枚目の写真は、イメージ画像となります。

雲間の月(イメージ画像です)

2枚目の写真は、配達中の今期最低気温-12℃を示した、車外気温計です。かなりしばれがキツイ朝でした。しかしこの厳寒を乗り越えれば、春の足音が聞こえ始めてきます。配達と広布の戦い、そして人生においても、これまで以上に強盛なる「冬の信心」で戦い、「希望の春」を勝ちとってまいります。
(平31.1.22 修正しました)

車外気温計が氷点下12℃に。

 

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