パソコンをもらう

この数カ月は日曜ごとに外に打って出ています。
東隣の市から西隣の町まで幅60kmほどの友人・知人宅を、何度も周りました。
この2か月で外部だけでのべ50軒、4カ月だとのべ70軒を訪問してます。
これはブロック内の学会員訪問を含まない、友人・知人だけの軒数です。

不在のお宅には色々なチラシや、先生のご指導をまとめた書類やSGIグラフ等を置いてきます。
なかには、私が来るのを喜んでくれる人や、
「SGIグラフの写真は本当にきれいだねぇ」
「池田先生のご指導にはいいことがたくさん書いてあるねぇ」
という人もいます。

部屋にこもって題目をあげるだけでなく、せっかくの日曜日にどれだけ外に打って出て、どれだけ動けるかが勝負だ。
誰が何を言おうがどう思おうが、祈って祈って動いて動いて語って語って、断じて執念の戦いで折伏の結果を勝ち取るのだ! と決めて連続闘争しています。

74歳になった父は軽い認知症となり、シルバー・デイケアに平日は毎日通っていますし、母は70歳で日曜もなく働いています。
ですから父を1人で家に残していく訳にはいかず、「ドライブ行かないかい?」と誘って、対話の時は車で待ってもらいっています。

特にこの前の日曜日は8軒周ってお宅に上がれたのが2軒、会えたのが3軒とけっこう多くの人に会うことができました。
残念にも未だ今回の戦いの主戦場には行けてませんので、今月末には交流してくる予定です。

こういう行動のなかで、仕事の顧客からパソコンが要らなくなったのでもらって欲しい、との思いがけない申し出がありました。
生徒さんのために使って欲しいとのことです。

意外にも、ペンティアムのデュアル・コアCPUで、HDDも300GBの大容量という、なかなかのスペックのデスクトップPCなのです。
1枚目の写真がその今回いただいたデスクトップです。
2枚目はなんとプリンタまでついてきました。
3枚目は、昨年からずっと使っているノートPCです。

「よからんは不思議、悪からんは一定と思え」
「ほむれば弥弥功徳まさる」
ですから、小さなことでも良い体験はきっちり記録していきたいと思います。

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